カテゴリー — デュアルパーパス
DualPurpose
デュアルパーパス
公道とダートの両方を走れるよう設計されたモデル。

YAMAHA
ヤマハ セロー225
1985
トレール
名前は英語でカモシカを意味する「セロー」から。山深くまで分け入って走ることを楽しむために開発されたマウンテントレールで、粘り強い空冷4ストローク単気筒223cm³と、軽量・スリムで足着きのよい車体の組み合わせ。街乗りにも適した扱いやすさ。

SUZUKI
スズキ DR-Z400S
2000
デュアルパーパス
オフロードのスポーツ走行からツーリング、街乗りまでを想定したデュアルパーパス。新開発の水冷4サイクル単気筒DOHC4バルブ398ccを、前後分割式セミダブルクレードルフレームに搭載し、乾燥重量129kg。前後サスペンションは伸縮の調整が可能。

YAMAHA
ヤマハ テネレ700
2019
アドベンチャー
270度クランクの水冷直列2気筒689cm³を軽量な車体に搭載した2019年のアドベンチャーモデル。乗車姿勢の自由度、耐久性と整備性、荷物積載時の適応力を備え、オフロード・アドベンチャー・ツーリングを高い次元で両立。前モデルXT660Z比で約10kgの軽量化を実現したとヤマハは記す。