カテゴリー — ネイキッド
Naked
ネイキッド
カウルを持たず、エンジンとフレームをそのまま見せるスタイル。

YAMAHA
ヤマハ XJR1200
1994
ネイキッド
カウルを持たない「ネイキッド」が流行した1994年、当時クラス最大の排気量を掲げて登場したトップモデル。空冷DOHC直列4気筒1,188cm³が生む低中速の力強いトルクと、ヤマハらしい端正なスタイリングが特徴。記載の諸元は1995年モデルのもの。
SUZUKI
スズキ バンディット400/400V
1995
ネイキッド
1989年に始まった400ccネイキッド「バンディット」の2代目。燃料タンクからテールランプまで流れるようなフォルムに、丸型ヘッドランプと砲弾型メーター。400Vは回転数に応じてカムを切り替えるVCエンジンを搭載し、ラジアルタイヤやアルミ製スイングアームで軽量化を図った。